Komently

クリエイターコマース向け

LTK、ShopMy、Mavelyのクリエイター向けDM自動化

LTK、ShopMy、Mavelyのクリエイターは、キャプションにキーワードを置き、コメント→DMのツールにリンクを送らせることで、リンクの配布を自動化しています。リールに「リンク」とコメントした人には、コラージュ、商品、またはストアフロントのURLが数秒で届きます。仕組みは3つとも同じです。どれも貼り付けるURLを渡すだけで、自動化はそれをそのままの形で配信するからです。

Instagram のプロアカウントと Facebook ページに対応

無料プランは月1,000件のDM。Proは年払いで月$19、DM無制限と5アカウント。

コンタクト単位の課金なしMeta公式API上に構築プランを見る

K

your_brand

リール · 3時間前

このコーデはすべて60ドル以下です。「リンク」とコメントするとコラージュをお送りします。

S

style.by.nora リンク

K

your_brand お送りしました 🤍

数秒後、Komentlyが送信

style.by.nora へのダイレクトメッセージ

コラージュはこちらです 👉 あなたのリンク。報酬が発生するリンクです、使っていただけてうれしいです 🤍
コラージュを開く

InstagramとFacebookで活躍するクリエイターや企業に選ばれています。導入例:

GusruballoSplendorLimonadeincAtomicateamNickvujicicMonetdavDogcareLeaf9Kers ConsultingSakuramilkjewelryMyactivechildEdonaThinkwithfarahOliveboardGrafikdesignstudioDigitalstrategiesacademyChiefofmindsThebusinessnavigatorsSaarpfalzimmobilien

Komentlyチーム

実際の動作を見る

設定の最初から最後まで。

どのプラットフォームから報酬が入っても、ループは1つ

どのプラットフォームも、リンクがどう届くかは問いません。URLを渡し、クリックされた後を計測する。契約の中身はそれだけです。ですから仕事は、求めた人の目の前にそのURLを、投稿をまだ見ているうちに、素早く届けることになります。

  1. キーワード付きの投稿
  2. 誰かがコメントする
  3. リンク付きのDM
  4. クリックと報酬

商品の投稿で「リンクはプロフィールに」が使われなくなったのは、これが理由です。プロフィールのリンクは、違うコーデが並ぶフィード全体に対して行き先が1つきり。DMで届くのは、その人が尋ねたまさにそれを、まだ欲しいと思っているうちに、です。

コーデのリール

投稿の文言
このコーデはすべて60ドル以下です。「リンク」とコメントしていただければ、コラージュをお送りします。
コメント
リンク
Komentlyが送信
コラージュはこちらです 👉 あなたのリンク。報酬が発生するリンクです、使っていただけてうれしいです 🤍

プラットフォームごとに、何を貼り付けるか

自動化は渡されたものをそのまま送ります。ですからプラットフォームごとに決めることは、どのURLをコピーするか、そしてその隣でDMに何と書くか、その2つだけです。

  • LTK

    コピーするもの
    コラージュ、単品商品、またはクリエイターショップのリンク
    DMに書くこと
    どのコーデか。コラージュには複数点が入るため
  • ShopMy

    コピーするもの
    商品リンク、またはコレクションのリンク
    DMに書くこと
    商品名と、ブランドからコードをもらっていればそれも
  • Mavely

    コピーするもの
    商品またはブランドのリンク
    DMに書くこと
    商品名と、セール価格の終了日時
  • ブランド独自のプログラム

    コピーするもの
    発行された計測用のURL
    DMに書くこと
    コード。この種のリンクには通常コードが付くため

プラットフォームを混ぜても構いません。投稿ごとにキーワードを1つ決め、その投稿で報酬になるリンクに向けるだけです。Komentlyは貼り付けたURLをそのままの形で送り、短縮やリダイレクトの工程を挟まないので、送信の途中で書き換えられることはありません。

書面で確認できることと、自分で確かめるべきこと

このテーマの解説には注意してください。LTK、ShopMy、MavelyがDMでのリンクを認めているという説明の多くは、たどっていくと、その自動化を売っているツール自身が公開したブログに行き着きます。各プラットフォームの規約そのものではありません。

書面ではっきり示しているのはAmazonです。アソシエイト・プログラム参加要件(Associates Program Participation Requirements)は、やり取りが求められたもの、つまり受け取る側がオプトインしていることを条件に、ソーシャルメディアのSitesからのダイレクトメッセージでのSpecial Linksを認めています。正確な文言はAmazonのガイドをご覧ください。

LTK、ShopMy、Mavely、そしてブランドと直接結ぶプログラムについては、あなたと各社との契約が基準になり、その条件は変わります。自動化する前にご自身の契約を読み、プラットフォームがブランドを変えたり買収されたりしたら読み直してください。こちらでお見せできないルールを、あるかのようにお伝えすることはしません。

Metaのルールは、どれにも等しく適用されます

  • 先に動いた人だけに。 コメント、ストーリーズへの返信、届いたDM。ユーザー名のリストは決して対象になりません。
  • 1コメントにつき非公開返信は1通、投稿やリールでの送信期限は7日間です。
  • 追加のメッセージは、相手の最後のメッセージから24時間以内。 これはMetaの期限であって、プランの制限ではありません。
  • Metaの公式ログインだけを使う。 Instagramのパスワードを求めるツールは、あなたが築いたアカウントそのものを賭けています。

広告である旨は、キャプションだけでなくDMの中でも伝えてください。キャプションは受信箱までついてきませんし、相手が実際に読むのはメッセージのほうです。

投稿が増えるほど、ここが効いてくる理由

クリエイターコマースのアカウントは毎日、ときには1日に何度も投稿し、その1本ごとにキーワードのコメントの波が来ます。うれしい悩みですが、求めてきた人の数だけ課金されるとなると話は別です。

Komentlyが数えるのは、届いた人数ではなく送信したDMの件数です。月額$29(年払いなら$19)のProには、月間のDMの上限がありません。無料プランは月1,000件のDMをカバーし、これは毎日の投稿というより、週に数回のペースに向いた量です。

自動化1つで、これから先のすべての投稿をまかなうこともできます。キーワードを一度決めてすべての投稿に適用すれば、新しいコーデのリールは、ダッシュボードを開かなくてもそれを引き継ぎます。

設定は一度きり

キーワード1つにつき2分、あとは動き続けます。

  1. 1

    Instagramのプロアカウントを接続する

    Metaのログインから接続します。クリエイターアカウントでも、ビジネスアカウントでも動きます。
  2. 2

    キーワードを決める

    「リンク」「ショップ」「コーデ」、あるいは商品名。キャプションで言うのと同じ1語にします。大文字と小文字は区別されず、その語はコメントのどこにあっても一致します。
  3. 3

    リンクを貼り、その周りの一文を書く

    LTK、ShopMy、MavelyのURLを、出たままの形でコピーします。どの商品かと、広告である旨を添えてください。Proならリンクをタップできるボタンになります。
  4. 4

    適用範囲を決める

    この投稿だけにするか、これから公開するすべての投稿にするか。毎日投稿するクリエイターなら、たいていは後者です。

宣伝を始める前に、自分でその投稿にキーワードをコメントして、DMが届くのを確かめてください。

これができないこと

すぐ判断できるように、はっきりお答えします。

  • フォローしただけ、投稿にいいねしただけの人にはDMを送れません。MetaのAPIがそれを提供していないためです。
  • 報酬の集計はできません。計測と支払いは、LTK、ShopMy、Mavelyがそれぞれ行います。
  • 投稿やリールで7日より古いコメントには届きません。
  • ストーリーズへの返信は動きますが、ストーリーズのメンションはMetaがアプリに配信しないため動きません。
  • InstagramとFacebookのみです。TikTokのフォロワーには、別の手段が必要になります。
I was so happy that I could set up a trigger word for all future posts. Now I don't have to go back into the app every time I post.

Amy Jenkins

Writing Coach/Educator · @amyloujenkins

プラン

定額料金。投稿がバズっても請求額は変わりません。

Free

$0

永久無料。カード不要。

  • 月1,000件のDM
  • 自動化5件
  • 接続アカウント1件(InstagramまたはFacebook)
  • コメント→DM、DM・ストーリーズ自動返信
  • トラッキングリンク3件
無料アカウントを作成

Pro

$19 /月

年払い · 月払いの場合$29

  • DM・自動化が無制限
  • 接続アカウント5件(Instagram・Facebook)
  • リード獲得(DM内でメール取得)とフォローで解放
  • 見逃したコメントに7日間さかのぼり
  • ボタンカード、画像・音声DM
  • AI返信、月50回のAI会話を含む
  • DMにKomentlyのブランド表示なし
Proのすべてを見る

価格はUSD表示。アップグレード・ダウングレード・解約はいつでも可能。ダウングレードしても自動化とデータは保持されます。

よくある質問

LTKやShopMyのリンクをInstagramのDMで送れますか?+

仕組みの上では送れます。ふつうのURLであり、自動化はそれをそのままの形で配信します。そのプラットフォームとの契約が認めているかどうかは各社の規約の話なので、確認先はそちらです。主要なプログラムのうち、ダイレクトメッセージについての見解を公開の文書で示しているのはAmazonだけです。

このDMを自動化すると、Instagramにアカウントを制限されませんか?+

自動化そのものが理由で制限されることはありません。ただし、すべてのメッセージが先に動いた人に宛てられていて、ツールがMetaの公式ログインで接続していることが前提です。アカウントが制限される原因は、求められていないメッセージの送信です。買ったリスト、一度も反応していない人への送信、そしてパスワードを求めるツールがそれにあたります。

プラットフォームごとに別々の自動化が必要ですか?+

投稿が違う場合だけです。キーワード1つが送るメッセージは1通なので、LTKのコラージュを扱う投稿とMavelyのセールを扱う投稿には、別のキーワードが要ります。多くのクリエイターは、主なリンク用の汎用キーワードを1つ置いておき、ローンチのときだけ専用のものを足しています。

1通のDMに複数のリンクを入れられますか?+

入れられますが、成果は落ちます。相手が尋ねたのは1つのことだからです。それでも複数送るなら、1行に1つずつ名前を書いて、読み込まなくても見渡せる形にしてください。

コーデのリールが伸びたらどうなりますか?+

キーワードをコメントした人は全員キューに入り、順番に返信を受け取ります。定額のプランなら請求額は変わりません。設定する前に伸びてしまった場合は、Proの7日間さかのぼりで、過去7日間にコメントした人へDMを送れます。Metaがさかのぼりを認めるのは、そこまでです。

すでに公開した投稿でも動きますか?+

動きます。ただしMetaの7日間の期限に入っているコメントに限ります。既存の投稿にも自動化を適用でき、その時点以降に付いた新しいコメントがきっかけになります。

毎日投稿するクリエイターに、無料プランで足りますか?+

長くは持たないはずです。月1,000件のDMは、自動化5件と接続アカウント1つで、1日およそ30件のキーワードコメントをまかなう量です。毎日投稿して反応が良ければ1か月のうちに超えますし、無料プランのDMには末尾に小さなKomentlyの一文が入ります。Proではそれがなくなります。

「リンクは?」に、まだ見てくれているうちに答える

LTK、ShopMy、Mavely、ブランド直結のリンクをコメント→DMで。Metaの公式APIで動きます。

カード不要 · Meta公式ログインを使用し、パスワードは不要 · いつでも解約可能

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